2013年8月25日日曜日

2013.8.25

更新できないから HTMLで作成してみる。 ページはエラーになるが投稿はできている。

2012年11月1日木曜日

目先はパソコンからスマホに

どうやって机上でやっているパソコンを運転中にも使えるモバイルなものに取って代えられるというのだろう。歩きながら考えなくてはならんのは迫害されている逃亡者だ。年金生活が適った団塊世代ならベットで考える。それならまだ卓上計算機たるパソコンで今でも心配なしでいける。ウィンドウズをアンドロイドに変える必要はあるかもしれないけれど自分でできるかな。

DoItYourselfとはすぐにも使いたい性急な現代生活に対するアンチテーゼだ。
出来上りを喜ぶ姿を夢に描いてコツコツと作り上げる楽しみを忘れてしまっている。
思えばジョーン・バエズがベトナム反戦歌を歌っていたころは泥臭いgrungeだった。
兵役で駆り出されたベトナムで国の命令で人殺しをするのは精神異常そのものなんだと言っていた。正義はホーチミンにあった過去を鑑みて、すでに充分に肥え切ったマイクロソフトは潔く退くべきだ。汚い強権を何度も行使できるデブを見続けさせられるのは意気消沈だ。

2012年7月23日月曜日

concentration

2021/7/23
The meaning of concentration is making the creation.
価値創造は神事に近いもので大切に移し変えないとすぐさま失われて次なるボソンに遷移する。
自分の信じる天地創造、生命の存在意味はもっとも軽やかで柔らかく移ろえるものだ。
心静かに座して念ずれば次なる信念が浮かび上がる。

2012年5月22日火曜日

日食と空間均衡

昨日は数百年ぶりの金冠日食であった。一時的に直線に連衡することで重力を合成するが遠心力でこの危険な関係はすぐに離れてゆくことができる。ところがL点は惑星運動の停留解なので相互に平和に共存する場所で衝突して革命的に崩壊することがないから保守継続できる。これは宇宙滞在には有効だ。子孫繁栄には地球のように長期滞在可能でないと困る。

2012年5月21日月曜日

アッブルとその他

ジョブスの仕掛けたアイフォンは凄い勢いだ。
リサの眠るアリゾナ砂漠からの復活には驚異の念でいっぱいだ。
でも、もともとアップル社はOSを公開する理念がないのが嫌いだ。
大きな金儲けにならなくてもパソコンは限りなく自由であるべきだ。

スマートフォンは遂に一人一台を超えたようだが未だ持ってない。
アプリがみつけられなければ只の箱だから。
何でも偏屈やの匠を頼りにするのはいやだ。
下手でも夢が自作ができるのはいい。素材だけ提供できていればなんとかなる。

アドレスの記録を嫌っても手順によっては動かないものも動く。
ユーチューブからならウィドウズでもグーグルが開く。
フェイスブックでもツイッターでも駄目なのにどうなっているからいけるのか。



2012年5月9日水曜日

災害時の情報機器

こうなんでもデジタル化してしまうと竜巻だ地震だと天災の多い日本では身動きできなくなる。
バックアップなんて電気が来なければなんにもならない。
こんな時に役に立つのがパソコン黎明期の知識だ。
気の利いたアプリなんて何もなかった。なんでも自作しなければならない時代はおもしろかった。
プログラムでもデータでも途中をなんでもプリントアウトしては眺めて校正していた。
いつでも手書きの時代に戻れたものだ。
いつだって自分の体と考えが最後の砦だ。

2012年2月5日日曜日

異端者

ハイゼンベルクの不確定性原理に異を唱えるなんて心意気だけでも凄い。すでに権威ある研究者にはできないことだ。このことを奇をてらったセンセイションみたいに言うが逆だ。
完璧に確立されたつもりの原理でも統計学的に扱えばもっと精密に量子力学エンタングルメントが使える可能性を示したとも言える小澤正直教授の補正項がついに日の目を見た。
2012.2
ウィキペディア
干渉計による重力波検出実験(重力波 (相対論)#重力波の検出実験)において、従来不確定性原理から来ると信じられていた限界を破って観測結果が得られるかどうかという問題に対し、「限界を破れる」ことを証明し、肯定的に解決した。これによって、干渉計による重力波検出実験は、原理面での正当性が与えられた。
これを理論付けたのは、不確定性原理においてハイゼンベルクの示した関係式に補正項を付け加えた形をした式で「小澤の不等式」と呼ばれている。小澤の不等式は、従来混同されがちであった、量子自身の性質である不確定性原理による量子的揺らぎと、測定精度の限界や測定の影響を明確に区別するものである。2012年1月にこの式の正しさを証明する実験結果が報告された(不確定性原理#小澤の不等式)。」